(画面をクリックすると、新しいウィンドゥが開きます。)
茨城県ホームページ

*ページ右側の赤いボタン(防災・危機管理情報)をクリック
防災・危機管理ポータルサイト

*ページ下側(最新の被害情報等)をクリック
主な被災者支援制度の
概要
 災害支援制度は複数の部局にわたっており、情報の窓口が一元化されていなかったので、急を要する支援に対し、県は速やかな対応ができていませんでした。そこで、災害支援制度の情報窓口の一元化(改善)を要望しました。質問の翌日からは、県のホームページ上に、支援制度の概要等が掲載されるようになりました。

 (画面をクリックすると、新しいウィンドゥが開きます。)
 県独自の災害見舞金制度が創設され、今回の竜巻被害のあった10月8日に遡って適用されることになりました。
【予算特別委員会 質問内容】

1 台風18号および竜巻の被害状況等について(生活環境部長)

2 台風接近に伴う警戒態勢について(生活環境部長)

3 竜巻発生直後の初動対応について(生活環境部長)

4 災害発生時に係る県と市町村の役割分担について(生活環境部長)

5 被災者支援について
  (1)支援制度の概要と適用の見込みについて
     @税制面及び市町村財政面(特別交付税措置、県税災害減免)という観点から、総務部長
     A土木支援(河川施設、災害復興住宅融資)という観点から、土木部長
     B生活再建支援(被災者生活再建支援法)という観点から、保健福祉部長
     C農業災害支援(条例)という観点から、農林水産部長

  (2)支援制度の対象の見直しについて(保健福祉部長)

  (3)見舞金等の新たな支援について(知事)
     ・見舞金等の新たな支援について
     ・本県の災害支援情報窓口の一元化について